一行打つだけで、記録は終わり
「ランチ 牛丼 850円」と打てば、AIが食費として自動で記録します。複雑な入力欄も、細かい設定もありません。
書く・話す・撮る — 入力は3通り
レシートは、撮るだけ
撮影するとAIが店名・金額・品目を読み取ります。「品目ごとに分ける」を押せば、それぞれ別々の記録として保存され、カテゴリも個別に整理されます。レシートの写真も、そのまま残せます。
手がふさがっているときは、話すだけ
マイクを長押しして話すと、そのまま一件の記録になります。「コンビニ 320円、電車 250円」のようにまとめて話しても、AIが自動で分けて整理します。
何にいちばん使ったかが、はっきり見える
カレンダーと月ごとの集計、カテゴリ別のグラフで今月の流れがひと目でわかります。「今月のひとこと」では、支出の傾向を一文で振り返れます。
使い方は、これだけです
-
一行で書く
+を押して、いつもの言葉で一行だけ。金額もカテゴリも、AIが自動で読み取ります。
-
確認する
自動で読み取られた内容を確認し、必要なら日付や支払い方法だけ直します。
-
あとはそのまま
たまった記録は、カレンダーと分析画面で自動的に整理されて表示されます。
気軽に始められる理由
- 会員登録・ログイン不要
- 記録の原本は端末内に保存・端末間の同期なし
- 銀行口座・カードとの連携なし
- 現在は無料・広告なし
よくあるご質問
銀行口座やクレジットカードを連携する必要がありますか?
いいえ。口座を連携する機能はありません。記録は、一行で入力するか、声で話すか、レシートを撮影して追加します。金融機関の情報を読み取ることはありません。
会員登録は必要ですか?
いいえ。インストールしてすぐにお使いいただけます。アカウントもログインもありません。
入力した内容はどこに保存されますか?
記録の原本はお使いの端末内に保存され、端末間の同期は行いません。ただし、一行のテキストとレシートの画像は自動分類・読み取りのために当社のサーバーを経由して生成AIで処理され、結果のみが返されます。また、保存された記録の要約も、サービスの運用状況の把握と分類精度の改善のために当社サーバーへ記録されます。お名前やアカウントなどの本人を識別する情報は送信しません。送信される項目はプライバシーポリシーに記載しています。
一行に複数の支出をまとめて書けますか?
はい、書けます。「コンビニ 320円、電車 250円」のように書くと、2件に分けて記録します。
お小遣いと生活費を分けて管理できますか?
はい。家計簿を複数つくって、お小遣い・貯金・旅行のように用途ごとに分けられます。封筒で仕分ける「袋分け」を、そのままアプリで再現しました。画面上部のボタンでさっと切り替えられます。
どんな方に向いていますか?
家計簿が続かなかった方、一人暮らしの生活費や固定費をきちんと把握したい方、レシートの入力や手書きが面倒な方に向いています。お小遣いや支出を手軽に管理したい学生・若い方にも、そのままお使いいただけます。
今日使ったお金を、一行で
一人暮らしの生活費も、お小遣いも。インストールしたら、さっそく最初の一行を書いてみてください。ログインも設定も必要ありません。